ポケモンgo タマゴとふかそうち入手方法

ポケモンGOでの「タマゴ」と「ふかそうち」の入手方法とは?

 

ポケモンGOで苦労するのは、やはり「タマゴ」の孵化ですよね。

 

しかし、どんなポケモンが生まれてくるのか分からないワクワク感を持っているのも「タマゴ」です。そこで今回は、「タマゴ」と孵化させるための道具である「ふかそうち」の2つについて見ていきましょう。

 

「タマゴ」と「ふかそうち」をどうやって入手するのかなどを紹介していますよ。

では、さっそく「タマゴ」の入手方法から紹介しますね。

 

「タマゴ」との出会いはポケストップで!

 

ポケストップには行ったことありますか?タマゴはポケストップでしか、手に入らないので積極的に行きましょうね。

 

ポケストップは各地に設定されていて、そのポケストップまで遠い場合は、目印として四角いものが浮いています。近くに行くと四角いマークはモンスターボールのマークに変わるので、モンスターボールのマークになるまで、近くに行きましょう。

 

近くに行ったら、画面内のポケストップをタップします。そこに、ポケストップの写真が表示されていると思うので、その写真を横にスワイプしてみましょう。

すると、アイテムをいくつか貰えるのですが、たまにアイテムに交じってタマゴも入手することができます

 

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このタマゴは、ポケストップでたまにしか貰えません。ですから大切に育てましょうね。

 

タマゴ取り扱い注意点!

 

ここで注意点が2つあります。

 

まず1つ目は、ポケモンGOで「所持できるタマゴの数は9個まで」です。所持しているタマゴが9個になると、ポケストップでタマゴを貰おうと思っても出てきません。タマゴを貰うためには手持ちのタマゴを減らすしかないのです。

 

ポケモンgo攻略 たまごを捨てることはできる?できない?

 

そして2つ目は、ポケモンGOでは「タマゴは捨てられない」ということです。今までのポケモンゲームでは、タマゴを捨てることができましたが、ポケモンGOではできません。孵化させないと無くならないのです。

 

ようするに「タマゴ」はポケストップで入手できますが、新しいタマゴを入手したいときは手持ちのタマゴを孵化させて9個未満にしていることが大事だということです。

 

では、タマゴを孵化させて減らすためにも「ふかそうち」の入手方法を紹介しましょう。

 

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「ふかそうち」には2種類ある

 

ポケストップでタマゴを入手すると分かると思いますが、タマゴに距離が設定されていますよね?

これは、タマゴの孵化に必要な距離なんです。

例えば、2.0kmと書いてあるタマゴなら2.0km歩かなければ孵化しないということですね。

でも、ただ歩くだけでは孵化しません。そこで「ふかそうち」の出番です。

 

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タマゴを「ふかそうち」に入れて歩くことで、初めて距離がカウントされます。そして、ふかそうちには最初から持っている「ムゲンふかそうち」と自分で手に入れる「ふかそうち」の2種類があります。

 

 

「ムゲンふかそうち」は、その名の通り何回も使うことができますが、「ふかそうち」は3回しか使えません。

しかし、1つずつタマゴを孵化させるよりも効率的にタマゴを孵化させられるので、この2種類のふかそうちを使いましょう

 

では、自分で入手しなければならない「ふかそうち」の入手方法です。

 

「ふかそうち」は、トレーナーレベルが上がったときの報酬で入手するパターンと、ポケコインで交換して入手するパターンがあります。

 

「ふかそうち」貰えるときのレベルは、

レベル6、レベル10、レベル15、レベル20、レベル25、レベル30

 

と決まっています。なので、待てない人は課金するのが良いでしょう。ふかそうちの数が多い方が、早くタマゴを孵化させられますしね!

 

今までのポケモンゲームでは、タマゴを捨てられたのにポケモンGOでは、何故捨てられないのでしょうね?タマゴを孵化させるのは、すっごく時間がかかりますよね。

 

とくに私は運動が嫌いなので、全然タマゴが孵化しません…。

 

でも、タマゴというのはすぐに孵るものではありませんし、リアリティーを求めているポケモンGOでは良い設定なのかもしれません。

 

あなたも、「ふかそうち」を上手に使って、ポケモンGOでのタマゴの孵化作業楽しんでくださいね!

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