よこすか開国祭 開国花火大会2017の日程と穴場ガイド

よこすか開国祭 開国花火大会 2017年の開催日程

 

2017年8月5日(土曜日) 打ち上げは19:15からを予定。

 

よこすか開国祭 開国花火大会は横須賀の海上で打ち上げる花火大会なので、かなり広範囲でオススメ観覧スポットがあります。

 

よこすか開国祭 開国花火大会2016 オススメ穴場観覧スポット

 

よこすか開国祭 開国花火大会2017の観覧場所を紹介しますが、穴場としておすすめしたいのは、3番目の馬堀海岸沿いの護岸です。

 

が、いちおうメジャーなスポットから順番に説明していきます。

 

1、三笠公園

 

打ち上げ場所に1番近い場所です。迫力はもちろん、この公園自体がとても綺麗な公園なので、安心して見れる場所ですし、有料の観覧席も毎年用意されているので、小さいお子さん連れでも安心して観覧出来ます。

 

人の多さは、公園の奥は人混みで動けないほど多く、危険です。

 

行く時は必ず、始まる2時間前遅くても1時間前には、行かないといい所や場所は取れません。

 

アクセス京急線横須賀中央から徒歩10分です。周囲に比較的多く有料駐車場はありますが、かなり早めに駐車場を取ることを勧めます。

 

ですが車で行って帰りの時、毎回交通麻痺しているのでオススメしません。

 

 

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2、うみかぜ公園

 

うみかぜ公園は海に面している公園ですから、窮屈が嫌な人にオススメです。安心して見れる範囲がとても広い公園です。

 

全体的に花火の様子が見れますし、比較的大きく花火も見られます。

 

人の多さは、かなり多くなります。周囲の住民の方や、公園ともあって人がここを目指しやすい場所にもなっているので、時間が経つほど込みます。

 

アクセス京急線県立大学から、徒歩15分です。駐車場は付いていますが、花火大会の規制がかかるかもしれませんし、周囲に駐車場は少ないです。

 

3、馬堀海岸沿いの護岸

 

1番のオススメです。花火大会会場からは離れていますが、花火はしっかり見れますし鼓動も感じれるほどです。

 

東京湾一望しながらの花火大会を観覧できますし、そして直線で2キロ近く綺麗に護岸整備されていて、ベンチも所々に付いてるので2人でゆったり見たい方にかなりオススメです。

 

人の多さは比較的少なめ、というより2キロも護岸になっているので、人混みはほぼしないほど、広くゆったりです。

 

アクセス京急線馬堀海岸、京急大津から徒歩10分です。

 

車でのアクセスは、あまりオススメしません。

 

周囲の駐車場は、馬堀海岸の西友に大きめの駐車場があり、駐車のみの利用が出来ますし、海岸まで5分なので、駐車するならここをオススメします。

 

路駐をすると、警察官が循環しているので、動かすように放送されるかもかもしれません。

 

この3つのポイントは、それぞれ特徴あるので、自分の利用目的に合った場所を選んで利用するといいです。

 

補足で横須賀米軍基地等も、この花火大会の日に特別開放しているので、お昼に訪問すれば、独自の屋台やピザ等もありますし、三笠公園にも近いです。

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